内藤たかじを県政へ、日本共産党演説会470人の参加で大成功

 9月13日、大崎市古川芙蓉閣において、開催された演説会には、約470人が参加。県議選勝利へ向けて、大きな勢いを示すものとなりました。
 女川原発の廃炉を求める田尻の会副会長の大友賢一さん、元宮城県農協中央会会長の木村春雄さん、宮城県市町村長9条の会代表・元宮城県町村会長の鹿野文永さんらが、戦争反対、原発ゼロ、農業を守ることができるのは、大崎地域では内藤たかじさんしかいない、とお話をいただきました。
 小池晃党副委員長・参議院議員は、戦争法反対、消費税、原発問題など、わかりやすくお話ししていただき、県政の問題点にもふれながら、内藤たかじを必ず県政へとお話しいただきました。
 私は、県政の問題について、①医療や福祉に冷たい県政を変え、「福祉の心」を大切にする県政をめざすこと②地域経済の活性化をはかること、そのために、基幹産業である農業の振興をはかること③災害に強いまちづくりをめざすこと。大崎市の豪雨災害は、河川整備計画を棚上げにしてきた県の責任が大きいことを指摘し、水位計の故障を2年間も放置してきた問題などを、県議会で徹底的に追及するために、ぜひとも県政の場に押し上げていただきたいと訴えました。


演説会内藤30%

小池30%






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