怒りの自動車パレードに参加

「戦争法は廃止せよ」「軍事費調達のための消費税増税反対」「TPP反対」などをスローガンに、古川民商、古川農民組合の主催で「怒りの自動車パレード」がおこなわれました。
私は、出発式で「戦争法を廃止するため国民連合政府をつくろう」と呼びかけ、パレードにも参加しました。自動車パレード30
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内藤たかじ事務所開き、勝利へむけて盛大に

 9月26日(土)午後3時より、古川駅東2丁目の後援会事務所の事務所開きがおこなわれました。
農作業など大変お忙しいなかを、多数の皆さんにおいでいただきました。事務所のなかに入りきれない人が外の駐車場にあふれ、約200人の参加がありました。
 激励いただいた方のスピーチもそれぞれ、戦争法強行など安倍政権への怒りと勝利への期待がこめられたもので、参加者が感銘をうけていました。

小沢70%

小沢和悦選対本部長があいさつ

聴衆事務所内70%

聴衆事務所外70%

事務所の中も外も聴衆がいっぱい

佐々木陽悦70%

JAみどりの理事の佐々木陽悦さん

佐々木啓一70%

元大崎市議の佐々木啓一さん

栗田彰70%

元大崎市議会議長の栗田彰さん
内藤70%

決意表明する内藤たかじ

鹿野文永70

閉会あいさつをする鹿野文永元鹿島台町長






内藤たかじ事務所開きのお知らせ

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事務所開き
9月26日(土)午後3時よりです。
場所は、北部地区委員会事務所隣りです。
よろしくお願いします。
事務所開き

内藤たかじ政策

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チラシ1
裏面記事
チラシ02

内藤たかじの県政レポート

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裏上部
裏下部

裏面記事
表上部
裏中部
裏面下部


内藤たかじを県政へ、日本共産党演説会470人の参加で大成功

 9月13日、大崎市古川芙蓉閣において、開催された演説会には、約470人が参加。県議選勝利へ向けて、大きな勢いを示すものとなりました。
 女川原発の廃炉を求める田尻の会副会長の大友賢一さん、元宮城県農協中央会会長の木村春雄さん、宮城県市町村長9条の会代表・元宮城県町村会長の鹿野文永さんらが、戦争反対、原発ゼロ、農業を守ることができるのは、大崎地域では内藤たかじさんしかいない、とお話をいただきました。
 小池晃党副委員長・参議院議員は、戦争法反対、消費税、原発問題など、わかりやすくお話ししていただき、県政の問題点にもふれながら、内藤たかじを必ず県政へとお話しいただきました。
 私は、県政の問題について、①医療や福祉に冷たい県政を変え、「福祉の心」を大切にする県政をめざすこと②地域経済の活性化をはかること、そのために、基幹産業である農業の振興をはかること③災害に強いまちづくりをめざすこと。大崎市の豪雨災害は、河川整備計画を棚上げにしてきた県の責任が大きいことを指摘し、水位計の故障を2年間も放置してきた問題などを、県議会で徹底的に追及するために、ぜひとも県政の場に押し上げていただきたいと訴えました。


演説会内藤30%

小池30%






記録的豪雨による被害調査について

9月11日の記録的豪雨により、宮城県は甚大な被害を受けました。とりわけ、渋井川が3か所によって決壊した大崎市古川の被害は深刻です。
私は、小沢和悦、鎌内つぎ子両市議とともに、被害の現場を訪れ、激励と要望の聞き取りをおこないました。
被災者の皆さんから寄せられた声をもとに、16日に国土交通省、農水省、宮城県に猛威入れをおこなうことになっています。

水害1


水害2





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演説会あります。ぜひ、おこしください。

小池演説会75a

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ウジエスーパー鳴子店の存続を強く要望

内藤たかじ氏がウジエスーパー本社に強く要望
ウジエスーパー鳴子店が9月末をもって閉店になるということに、住民の不安が大きく広がっています。
 こうしたなかで9月4日、日本共産党の内藤たかじ大崎市県政対策委員長と遊佐たつお大崎市議は、ウジエスーパー本社に「要望書」をもって、存続を強く求めました。
 応対した店舗開発部課長は、「地域の皆さんの思いは理解している。温泉のイオウにより施設整備が困難で、4月から施行された『フロン抑制法』に対応できないための苦渋の判断」と閉店の方向性を説明。
 同時に、「閉店・撤退」先にありきではなく、いろいろな可能性を探っていることも示されました。

ウジエスーパー鳴子店要望写真25%50


住民の切実な思いをドンドン伝えましょう
直接話し合ってみて、ウジエスーパーは地域住民の思いに応える姿勢があると感じました。それだけに、切実な声を伝えることが大切だと思います。私たちもできる限りのことをおこないたいと思っています。
   日本共産党大崎市県政対策委員長
             内藤 たかじ
   大崎市議会議員   遊佐 たつお

大崎市の公共交通の充実へ大崎市当局と交渉をおこないました

大崎市の公共交通の充実をめざして、大崎市と交渉

 

 8月31日、大崎市の公共を充実させるために大崎市との交渉がおこなわれました。

私も、大崎健康福祉友の会の公共交通対策委員会事務局員として、交渉に参加させていただきました。

 大崎市は、来年度までに「地域公共交通網形成計画」を作成しようとしていますが、実施可能なところから実行に移すということで、10月から一定の改善がおこなわれるところも出ています。

 そうしたことから、「友の会公共交通対策委員会」では、要求がまとまった地域から要望を提出しようということになり、最初の要望項目をまとめ、要望したものです。

 今回の交渉で感じたことは、古川地域において、市民病院の移転により、バスコースが変更されることなどにより、市民病院へ行くバスがなくなってしまったり、バスに乗れなくなったりする地域が、生まれているという事実を、市当局は正面から受けとめていないのでないか、ということです。

 抜本的対策とともに、緊急対策が求められているということをもっと分かってもらいたいと思います。

 
公共交通写真




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